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パンダアップデート

2013年01月09日

コンテンツ数が少なく、あまり充実していないサイトに課せられる可能性があるペナルティ。
ワードプレスなどを用いて普通にブログを書いていれば、ページ数が増えるために避けられる問題。

ただ、記事を書く際によそのサイトの記事をそのまま引用しているようだとペナルティを受ける可能性がある。

これとは別にペンギンアップデートというものある。

これは不正を行っているサイトと『相互リンク』を行うことで、自分のサイトも不正を行っている可能性があるとサイトだと認識されてしまうこと。

回避するには、お金を払ってリンクをしてくれるようなところにリンクを張らないこと。

地道にページを増やし、リンク先を増やして幾分にはまず受けるようなことはないと思われますが、
業者に依頼して上位に表示させますなんてサービスをしているところはこのペナルティを受ける可能性が高い。

注意点は相手からリンクをもらってもこちらがリンクを返さなければ、ペナルティの対象にはならないと思われる。

じゃなければ、ライバル会社に向けてたくさんの不正なリンクを張れば、
相手のサイトをペナルティ対象にできるような逆SEOが可能になるため。

とにかく自分がリンクを張る先がどのようなサイトなのかをしっかりと認識してからリンクを張るようにしよう。

心配な方はPanguin
GoogleAnalyticsと連動して、パンダ・ペンギンアップデートの影響を受けたかどうか確認できます。