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all in one seo packの設定(バージョン 2.3.9.1)

2016年08月19日

【一般設定の説明】

・このプラグインを利用し、すでに募金しています:
翻訳はおかしいですがチェックをつけると、募金しますという意味になります。
つけても機能的な変化はありません。

・カノニカル URL:
正規URL化でオンにすると<link rel=”canonical”>が挿入されます。
オフにすると以下の項目が消えます。
No Pagination for Canonical URLs:分割されたページの2ページ目以降をインデックスさせない
カスタム URL を有効化:通常運営ならオフでかまいません。
Set Protocol For Canonical URLs:autoでかまいません。

・元のタイトルを利用:
テーマや他のプラグインで、タイトルを指定している場合は『有効』にチェック。

・Schema.org マークアップを使用
検索で表示される文字のマークアップ機能です。よくわからないという人はオンで。

・ログの重要なイベント:
エラー等の記録を残すかという設定。よくわからない人はオフでかまいません。

【ホームページ設定の説明】

・ホームタイトル:
ホームページのタイトル部分です。

・ホームディスクリプション:
ホームページの説明を記載します。

・代わりに固定フロントページを利用する
有効にすると固定フロントページの設定が使用されます。

【タイトル設定の説明】

・タイトルを書き換える:
有効にすると、ページごとにタイトルを設定パターンを設定できるようになります。

・タグと検索タイトルを大文字にする:
・カテゴリータイトルを大文字にする(英字のみ):
ともに日本語タイトルにはあまり関係ないのでお好みで。

【カスタムタイプの投稿設定の説明】

・カスタム投稿用のSEO
上記のタイトルの設定をカスタム投稿でもできるようにします。
よくわからない人は上記でもオフだと思いますので、オフで問題ありません。

【表示設定の説明】

・管理バーにメニューを表示:
・上部にメニューを表示:

管理画面の左や上にSEOパックのメニューを追加します。
よく使うという方はオンにしておきましょう

【ウェブマスター認証の説明】

・Google ウェブマスターツール:
・Bing Web マスターセンター:
・Pinterest Site Verification:
別の方法でも認証できますので、わからない方は空欄でかまいません。

【google設定の説明】

・Google+ デフォルトプロフィール:
Google+の個人URL https://plus.google.com/から始まる21ケタの数字のURL

・Google+ プロフィールを無効化:
検索結果に出るプロフィール画像を無効化します。今は表示されません。

・Display Sitelinks Search Box:
検索ボックスが出るようになるらしいですが、よくわからない設定です。

・Set Preferred Site Name:
優先するサイトネームを設定できますが、タイトル等でも設定があるのでオフで構いません。

・Advanced Authorship Options:
著者情報を設定する。Front Page、投稿、固定ページあたりを選んでおきましょう。

・Display Publisher Meta on Front Page:
オンにするとgoogle+のビジネスページのURLが入力できるようになります。

・GoogleアナリティクスID:
UAから始まるID、未認証の場合のみでテーマ等で指定している場合は不要です。

以下はアナリティクスIDを入力すると表示されます。
Use Universal Analytics:
オンにすると、より詳しい情報を集めるようになります。

Advanced Analytics Options:
以下の細かい設定を変更できるようになる。

Tracking Domain:
トラッキングするドメインを入力。
複数入力したい場合は、直下にある【複数のドメインを追跡する:】にチェックを入れる。


IPアドレスを匿名化 :
Display Advertiser Tracking:
Exclude Users From Tracking:
Track Outbound Links:
拡張リンク属性:

以上はトラッキングに関する設定。不明であれば、空欄もしくはオフで。

【noindex設定の説明】

・Default to NOINDEX:
・Default to NOFOLLOW:
・Default to NOODP:
・NOYDIR デフォルト:
・カテゴリーをnoindexにする:
・日付別アーカイブに noindex を使用:
・投稿者アーカイブに noindex を適用:
・タグをnoindexにする:
・検索ページに noindex を使用:
・404 ページに noindex を使用:
・Use noindex for paginated pages/posts:
・Use nofollow for paginated pages/posts:
・Exclude site from the Open Directory Project:
・Exclude site from Yahoo! Directory:

基本的にチェックを入れたものは、検索エンジンに登録されなくなります。
よくわからないという人は絶対に触らないようにしましょう。

【詳細設定の説明】

・Avoid Using The Excerpt In Descriptions:
・ディスクリプションを自動生成:
・Run Shortcodes In Autogenerated Descriptions:
・Remove Descriptions For Paginated Pages:
・長いディスクリプションを短縮しない:
・Unprotect Post Meta Fields:
・Redirect Attachments to Post Parent:
・固定ページを除外する:
・投稿のヘッダーに追加記入
・固定ページのヘッダーに追加記入
・フロントページのヘッダー追加:
・追加ブログページヘッダー:

ヘッダー部分に追記させることができますが、わからない人は初期状態でかまいません。

【キーワード設定の説明】

・キーワードを使用:
メタタグのキーワードを使用するか選択できる。オンにすると以下の項目が表示される。

・メタキーワードとしてカテゴリーを使う:
カテゴリー名をキーワードに挿入します。

・メタキーワードとしてタグを使う:
タグ名をキーワードに挿入します。

・Dynamically Generate Keywords for Posts Page/Archives:
キーワードの動的制御。わからない人はオンのままで。

以上が設定となります。
バージョンが変わるごとに微妙に変わっていくかと思いますが、お役に立てれば幸いです。